AI支援の無料30分相談

困っている仕事を、ひとつ教えてください。

「AIで何ができるか分からない」という段階でも、お困りごとからお話しください。支援できる範囲と、合うプランをご案内します。

困っている仕事と、使う人数から

公式お問い合わせフォームから、無料30分相談の希望をお知らせください。

  1. お客様が伝えること

    困っている仕事

    今、時間がかかっている作業を普段の言葉で伝えます。

  2. あわせて伝えること

    AIを使いたい人数

    まず自分一人か、数人で使いたいかを伝えます。

  3. 樫乃屋からの案内

    合う支援の案内

    困りごとと支援できる範囲を確認し、プランをご案内します。

資料分析や設定の設計は有料支援で行います。ご希望の作業に応じて、提供できる範囲と料金をご案内します。

公式フォームから、無料30分相談を申し込む

公式お問い合わせフォームに「AI支援の無料30分相談を希望」とご記入ください。時間がかかっている仕事と、AIを使いたい人数をお知らせいただき、相談の中でご希望に合う支援を確認します。

無料相談では、お困りごとと支援できる範囲を確認します。資料の分析や具体的な設定方法の設計は、有料プランで行います。この場で契約申込は受け付けません。相談時に機密資料やパスワードを送る必要はありません。

資料が欲しいのか、AIを使いたいのかも伺います

分かる範囲で、次の点もお聞かせください。使う人、仕事を説明する人、内容を承認する人、引継ぎ先がいるかどうか。初回からすべて決めておく必要はありません。

無料相談は、お困りごとと支援できる範囲の確認です。資料のAI分析・手順書作成・設定作業を無料で行うものではありません。ご希望の作業に応じて、提供できる範囲と料金をご案内します。

伝えていただきたいのは、この2つです。

今、困っている仕事

たとえば「打合せの後、提案書をまとめるのに時間がかかる」「新人への説明を何度も繰り返している」。普段の言葉で構いません。

AIを使いたい人数

「まず自分一人で使いたい」「数人のチームで使いたい」など、考えている使い方をお伝えください。

相談のために、新しい業務台帳を作っていただく必要はありません。元資料の分析や業務の棚卸しは、有料支援の中で行います。会社の情報をまとめて送らないでください。機密資料をお預かりする前に、秘密保持契約(NDA)を締結します。資料をAIに入れてよいかは、利用権・関係者の同意・社内のルールを確認したうえで、お客様に判断いただきます。お客様がAIでの利用を認めた資料をお預かりし、確認した範囲で分析します。扱える資料・量・秘密保持の確認へ